続ピリ将 将棋で世界一になる!!! いやいやいやいやいやいやいやいや

将棋の全国大会に出場することになった成金アマの活躍やいかに

四段・五段相手に10連勝(1)

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続ピリギゃルが将棋倶楽部24(将棋ウォーズ)で初段になる50の方法

~実力四段・五段を目指して(シュうぇッチマン全国大会の巻)~

四段・五段相手に10連勝(1)

 

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四段・五段相手に10連勝(1) 

 

 したわけではございません。

 したいなあ、と。

 

 さすがに、四段・五段相手だと、私シュうぇッチマンも勝てません。

 さすがに10連敗ということはないですが、10連勝は夢もまた夢。

 

 10連勝できたら、アマならトップ級だと思います。

 けれども、そこを目指せるようになってきたのだな、と。

 

 まず、やるべきことは、反対の10連敗をしないこと。

 そして、自身に10連勝する相手というものを具体的にイメージすること。

 

 そうすれば、おのずから、具体的な目標も見つかるはずです。

 

 ちなみに、四段・五段って、超絶強いと思っていませんか?

 私シュうぇッチマンも、かつてはそう思っていました。

 というより、雲の上すぎて、自らが到達できるとは想像すらできませんでした。

 ところが、到達できました。

 だから、皆さんも絶対、到達できます。

 

 かつて将棋は才能だと思っていました。

 たしかに、才能の持ち主もいます。

 藤井聡太さんは、天才。

 けれども、森内俊之さんは、どうでしょうか。

 もちろん、才能豊かな棋士です。

 けれども、あの羽生善治さんと切磋琢磨してきたことが大きい。

 大器晩成といえば、私シュうぇッチマンは森内先生を思い浮かべます。

 

 森内先生は藤井先生に敗れました。

 しかし、私シュうぇッチマンは、初戦の結果は気にしていません。

 森内先生がリベンジするところを絶対、見たいと思います。

 そして、絶対にリベンジすると信じています。

 

 われら晩学派は、才能派に負けてはいけません。

 話を戻しますが、私シュうぇッチマンは隙が減っただけで、強くない。

 まだまだ、まだまだ、伸びしろがあります。

 知識も経験も大局観もまだまだ高められると思っています。

 

 ということで、プロ相手に29連勝は無理でも、新たな目標に向かって研鑽していく所存です。